続いてシャム太郎

こんなにド・アップでいいのかしら、というくらいギリギリ目一杯のベイビー・シャム君。耐えられるだけのハンサムってことですね。記事自体は短めです。

Cham

この雑誌は、友達が編集長をクビになったので、ちょっと複雑な感情があります。でも、心のどこかで「きっと奴が悪かったに違いない」と思っていたりもする。シャムは今、“Ghetto Story”をジャマイカ並みにヒットさせるべく、トライステート・エリア(NY,NJ,コネチカット)にて強力プロモーションを展開中であります。今晩はアップステートらしい。遠いし、忙しいから行きませんが。

月曜日はこの雑誌主催でシャムもゲスト出演するパーティーが「宏」という日本をテーマにしたラウンジで行われます。たぶん、おっしゃれーな感じになるでしょう。でも、Lee Perry、NY上陸なので、そちらが優先であります。

“続いてシャム太郎” への5件の返信

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    bmrをはじめriddimなど池城さんの記事いつもとても楽しみにしております。レゲエへのとことん客観的でありながらも愛のある記事はいつもハっとさせられます(die for ではなくlive forだからこそですかね・・・)。このブログを発見し、こんなにたくさん池城さんの文章をタダで読んでしまっていいのかしら??とファンとしてはとってもうれしいです。これからもタフでバリバリとサバイブしているであろう池城さんの愛ある記事を楽しみにしております。もちろんブログも!

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    素敵なコメント、ありがとうございます。励みなります。日本も寒いようなので、Nanaさんも体に気をつけて。

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    昔からよくbmrを読んでいて、ある時この記事いいなあと思っているのがどれも池城さんの記事だと気づいたんです。それまでは記事を書く人に注目したことが無かったのですが。
    それ以来、雑誌で池城さんのインタヴュー記事などを見つけると、そのアーティストにあまり興味が無くても読んでしまい、読み終わった頃にはそのアーティストを好きになっていることもあります。
    そんな感じで、これからも池城さんの記事を楽しみにしています。
    今年はかなり雪降ってます、北海道。

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    minakoさん、ありがとうございます!NYもとっても寒いようですので、お体に気をつけてくださいね。今年出されるという池城さんの本とても楽しみにしております。
    とりもちさん、私も同感です!この記事いいなぁと思ったものはだいたい池城さんの名前があります。なんというか、アーティストとのインタビューも、池城さんだからこんな素顔を見せてくれるのかな?という場面がとても多いです。私も池城さんがインタービューを行ってから好きになったアーティストがいっぱいいます。それでは!

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    感謝感激雨あられです。
    NYは雪が止んだところです。

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