Janetが大好きすぎて。

髪を切りに行くときに、唯一、写真の切り抜きを持っていったことがあるアーティストで(それも数回)。

で、Warren & Tricomiで担当してくれているSeiちゃんに「人種、違うじゃん」と呆れられ、「Seiちゃんだったら、出来る!」とごり押しみたいな励まし(嘆願)をして、「じゃあ、霧吹きを持ち歩いて、乾いて髪が拡がるたびに、パパッと濡らすんなら、出来る」と返されたこともあり(風邪引くっちゅうねん。爆笑)。あ、これは彼女がウルフっぽいショートにした時の話です。
ああ。
以上、屈伸代わりのぼやき・ダイアリーでした。
書くぞ。

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